SoftMaker Office 2018
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FreeOffice

Windows、Mac、およびLinux用

FreeOfficeの機能の比較

SoftMaker FreeOfficeは、SoftMaker Office(有償の製品版)の無償バージョンです。ここでは、その相違点について説明します。

SoftMaker Office Standard 2018

SoftMaker Office Standard 2018には、無償バージョンにはない機能が多数搭載されています。以下は、その例です。

  • 市販の辞書を使用した20言語のスペルチェック機能
  • 8言語の同義語辞書(シソーラス)
  • FreeOfficeは、Microsoftの古い形式(DOC、XLS、PPT)のファイルをシームレスに読み取ります。SoftMaker Officeでは、これらの形式のファイルを保存することもできます。
  • 文書は、Webブラウザーの画面と同じようなタブ付き形式で表示されます。文書をピン留めしたり外したりできるだけでなく、タブの順序も変えられます。
  • リボンをカスタマイズできます。
  • Eメール、タスク、予定表、連絡先などの機能が備わったThunderbirdソフトウェアが付属しています。
  • SoftMakerによる無料のテクニカルサポートをご利用いただけます。
  • 封筒とラベル印刷、マクロ、差し込み印刷、相互参照、図のキャプションなど

SoftMaker Office Professional 2018

SoftMaker Office Professionalエディションには、Standardエディションの機能に加えて、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語の翻訳用のBerlitzの辞書が含まれています。

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